糖尿病対策として使えるベースブレッドのさまざまな特長

※この記事にプロモーションリンクが掲載されていますが、私の実際の体験と調査に基づき書かれています。

私は糖尿病ではありませんが、健康診断で中性脂肪を指摘されて以来ベースブレッドを使っています。

運動もしているので、ベースブレッドの効果かは分かりませんが、1年近く続けて中性脂肪はかなり改善しました。

ベースブレッドにはつぎの様なな特長があるので、糖尿病対策として使えそうですね。

  • 普通のパンに比べて糖質が35%少ない
  • 糖尿病にNGの脂質や塩分が少ない
  • 糖尿病対策に必要なたんぱく質、食物繊維、ビタミン、ミネラルを含んでいる
  • GI値が低く腹持ちが良いので血糖値が安定する  

ベースブレッドは使い勝手の良さも糖尿病対策にピッタリ。
食べる場所や時間をあまり選ばないので習慣づけやすいですよ。

  

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(※1)

1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。

糖尿病に適した栄養配合

ベースブレッドの栄養バランスの特徴は下のとおり。
糖尿病対策に適したものに仕上がっています。

  • 4つの抑制: 低カロリー、低糖質、低脂質、低塩分
  • 4つの強化: 高たんぱく、高食物繊維・高ビタミン、高ミネラル

上記のどれもが血糖値の安定には欠かせない要素です。
 

4つの抑制

低カロリー

ベースブレッド1袋のカロリーは200~280kcalと、市販の菓子パン(350~550kcal)よりもかなり低くなっています。

1食に必要なカロリーは400~700kcalぐらいですから、ベースブレッド2袋を食べてもまだ余裕があります。
 

低糖質

糖尿病で高血糖が続くと血管などの循環器系に大きなダメージを与えることがあります。

ただ糖質が少なければ良いというものではありませんが、糖質の量をコントロールしやすいメリットは大きいですよね。

普通のパンよりも低糖質

ベースブレッド・ミニ食パン1袋分の糖質は下のとおりですが、1gあたりの糖質は普通の食パンに比べて30%少ないので安心です。

品目6枚切食パン1枚ベースブレッドミニ食パン
プレーン1袋
重さ60g75g
糖質25.3g22.3g
基準値の半分の糖質

糖質の摂取基準は約110gですが、ミニ食パン1食分(2袋)は約45gと半分以下です。
糖尿病でも安心して食べれそうですね。

砂糖の代わりに還元水飴を採用
ベースブレッドは甘味料に自然由来の還元水飴を使用しています。
還元水飴は血糖値への影響がないので糖尿病向きの甘味料と言われています。


低脂質

糖尿病は脂質を分解する能力が著しく低下するので、脂質の制限が必要です。

ベースブレッドの脂質は約7gと、基準値(約14g)の50%程度です。
これなら脂質制限にも安心して使えそうですね。

 

低塩分

塩分が多すぎると狭心症や心筋梗塞の原因になりますが、糖尿病では相乗作用でリスクが増大します。

糖尿病食の塩分は1日2.5g以下が適切とされていますが、ベースブレッド一食分の塩分相当量は平均1g以下なので安心して食べれます。

 

4つの強化

高タンパク

たんぱく質には血糖を消費する筋肉を維持する働きがあります。

ベースブレッド1食分(2袋)に含まれるたんぱく質は27gですが、ここまで含まれている食品はそんなに多くないでしょう。

 

高 食物繊維

食物繊維は消化吸収の速度を落とすので血糖値が急激に上がるリスクを減らせます。

ベースブレッド1食には標準栄養摂取量と同じぐらいの6~7gの食物繊維が含まれているので、糖尿病でも安心して食べれます。

 

高ビタミン

ビタミンB1・B6には血糖値を下げる働き、ビタミンDにはインスリンの分泌を促進する働きがあります。

ベースブレッドは糖尿病で不足しがちなビタミンB1やビタミンDを豊富に含んでいます

グラフのピンク色はビタミンの中でも特に糖尿病に効果があるとされるものです

 

ミネラル

カルシウムやマグネシウムなどのミネラルにはインスリンの分泌を促す働きがあります。

ベースブレッドのすべてのミネラル(塩分を除く)は、標準栄養摂取量よりも豊富に含まれています。

グラフのピンク色はミネラルの中でも特に糖尿病に効果があるとされるものです

 

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GI値が低くて糖尿病向き

GI値とは炭水化物がエネルギーに変わるまでの速さを表す数値です(最大値は100)。

GI値が低い食品は血糖値の急上昇を抑制できるので糖尿病対策に向いています。

ベースブレッドのGI値は推定で50ぐらいなので、低GI食品ですね。

 

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小分けで使えて便利

一度にたくさん食べるよりは小分けにして食べるほうが血糖値が安定し、身体へのダメージを軽減できます。

ベースブレッドは保存が効くので無理に一度に食べる必要はないですし、1袋に2個入っている商品もあるので、何度も小分けにして食べることができます。

 

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ベースブレッドを使ってみて

私もベースブレッドを継続利用していますが、感想や気づいた点をまとめてみました。

実食した感じ

味について

ベースブレッドの味は、雑穀特有のほのかな苦味のある味で、全粒粉やライ麦のパンに似ています。
素朴な味ですが、人によって好き嫌いが分かれると思います。

いかにも栄養が詰まった感じなので、個人的に気に入ってます。

 

食感について

食感はライ麦パンみたいにゴワゴワした感じ+ズッシリ食べごたえのある仕上がりになっていますが、レンジで20秒あたためるとモチモチした軽い口当たりに変わり、色んな味わいを楽しめます。

ベースブレッドは8種類の味がラインナップされていますが、おすすめなのチョコ、メープルなど甘味系です。

ベースブレッドの甘味系は黒糖パンに似たほんのりとした甘さで食べやすい仕上がりになっています。
ベースブレッドがはじめての人にはおすすめの味です。

 

どんなサービスか?

注文のシステム

ベースブレッドのサービスは、原則1ヶ月に1回の配送で、1回に2,400円分(16袋相当)以上でないと注文できない仕組みになっています。
 

配送のペース

1ヶ月に1回の配送と言っても配送日の先送りや前倒しが無制限にできるので、お金がないときは注文する必要がありません。
 

商品の形態

16袋というと多そうですが、20~25cm四方のダンボールに詰め込まれたコンパクトな形で届くので、置き場所に困ることはありません。
 

1ヶ月で食べ切れる?

ベースブレッドは常温で1ヶ月も日持ちするので、余裕を持って使い切ることができますよ。
ちなみに私は1ヶ月あたり30袋ぐらいのペースで注文しています。

 

置き配OK!

商品の受け渡しは置き配が基本なので、受け取り日に自宅待機している必要はがないのも嬉しいポイントです。

申込みの注意点

スタートセットの組み合わせは自由に変更できる

このサイトのベースフード公式サイトのリンクをクリックすると、ベースブレッドの「スタートセット」の購入画面になりますが、そのまま購入するのはおすすめではありません。

購入を確定する前に右上のカートに入ると、食べたくない商品を削除したり、「買い物を続ける」ボタンを押して別の好きな商品を追加したりできます。

どんな味のパンを選ぶのか、注文の組み合わせは自由です。

ちなみに私はスタートセットのレーズンが苦手だったので削除して、代わりにカレーパンを追加してから注文しました。

 

クレジットカードなしでもOK

通販の継続購入というとクレジットカードでの支払が普通ですが、ベースブレッドはAmazonPayや代引(配達員への現金払い)が使えます。

クレジットカードでも良いですが、おすすめはAmazonPayです。
AmazonPayに関連したアマゾンギフトやデビットカードも利用がきます。

ネットでクレジットカードを使いたくないという人は代引を利用することができます。
 

初回はキャンセルはNG

継続購入の初回注文では、一度注文を確定してしまうとキャンセルができません。

注文を確定する前に、注文内容をよく確認しましょう。


 

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まとめ

ベースブレッドには血糖値を安定させ糖尿病対策に役立つ数々の特長があります。

パンの箱買いは馴染みのない人が多いかも知れませんが、ベースブレッドは常温で1ヶ月日持ちするので無理のないペースで使うことができます。

ベースブレッドは継続購入が基本ですが、味の好みや体質に合わない場合は無条件で解約ができるので気軽に注文できますよ。

簡単に購入できて調理もいらないベースブレッドは、一人暮らしで糖尿病を抱える人ならきっと重宝すると思います。

手間が掛からずに健康の改善が捗るって良いですね^^
 



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