ベースブレッドを何個で注文する?週に2~3袋しか使わない人におすすめの買い方

※この記事にプロモーションリンクが掲載されていますが、私の実際の体験と調査に基づき書かれています。

ベースブレッドは公式サイトの継続コースが最安ですが、2,400円分以上でないと購入できません。

月に16袋以上使うなら全然問題ないのですが、そんなに使わない場合は1ヶ月の賞味期限内に使い切れるのか気になるところですね。

買う量が少ない場合は、公式サイトでサブスク(継続コース)するよりもコンビニで買った方が良い場合があります。

ベースブレッドを使う量と、おすすめの買い方はだいたい下のような感じになります。

週に4袋以上なら → 継続コースがおすすめ
週に3袋使うなら → 継続コースがおすすめ(一部不可)
週に2袋以下なら → コンビニなどで購入がおすすめ

週に3袋使う場合は選ぶ味や買い方で変わってきます。

今回はベースブレッドを週に2~3回しか使わない人におすすめの買い方を紹介したいと思いますが、とりあえずお試しして実際にどのぐらい使うのか体感してみることをお勧めします。

あと、食べ切れないときの対応もまとめたので、参考になればと思います。


 


↓↓↓ベースブレッドは週3袋でも継続コースがおすすめ↓↓↓

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継続コースを利用できるのは何袋以上

ベースブレッドの値段は、選ぶ味や、購入方法(継続コース1回目か、継続コース2回目以降か、単発購入か)によって変わってきます。

まとめると下の表のようになります。

継続コースは単発購入よりも1割安くなります。
継続コースでも1回目に限っては、初回特典でもう1割安くなります。

味の種類継続コース
(1回目)
継続コース
(2回目~)
単発購入コンビニ
プレーン168189210非売
カレー、レーズン208234260298
チョコ、メープル、シナモン、
ミニ食パン、リッチ
184207230267
ベースブレッドの1袋の値段(円)


一番安いプレーンだけを購入して2400円以上にするには、16袋からの購入が必要です。
でもチョコレートやメープルは値段が高いので、12袋からでも購入ができます。


また、単発購入は1袋の値段が上がるので、プレーンでも12袋からの購入ができます


 

全部プレーンだけで購入する場合

ベースブレッドを使い慣れると、自分好みに味付けできるプレーンを使う機会が多くなると思います。

プレーンは単価が安いので、2400円以上にするには16袋以上買う必要があります。

プレーンを購入したいけれど16個もいらない場合、下の表のように単発購入にすれば12袋でも購入できます。

購入方法単価一番少ない購入個数
継続購入(1回目)16816袋(2688円)
継続購入(2回目~)18916袋(3024円)
単発購入21012袋(2520円)

ちなみに数量を10袋以下にしたい場合はアマゾンなどで探すしかありません。

でも、アマゾンなどで取り扱っているベースブレッドは賞味期限が2週間以下なので、それほど使わない人にはおすすめできません。


 

↓↓↓週に3袋でも継続購入OK、ベースブレッドはこちら↓↓↓

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プレーン以外を購入する場合

チョコレート・メープル・シナモン・ミニ食パン・リッチは1回目は14袋から、2回目以降は12袋から購入することができます。

購入方法単価一番少ない購入個数
継続コース(1回目)18414袋(2576円)(
継続(2回目~)20712袋(2484円)
単発購入23012袋(2760円)
※14袋の購入は違う味を組み合わたときだけ可能

継続コースの1回目は初回特典で1袋あたりの価格が安くなるので、14袋買う必要があります。

一ヶ月で14袋を食べ切る自信がない時は次の章で紹介する方法を試してみてください。


 

1ヶ月以内に食べ切る自信がないときは

ベースブレッドを1ヶ月以内に食べきる自信がないときでも、冷凍保存で延命したり、買うときにベースクッキーと一緒に買う方法があります。
 

冷凍保存で延命する

ベースブレッドの賞味期限は約1ヶ月ですが、冷凍庫で保存すればさらに1週間ほど延長できます

食べきれないと思ったら、冷凍庫で保管し、次回分の配送を延期しましょう。
  

賞味期限の延長は2週間以上でもできないことは無いですが、人によってはお腹の調子が悪くなることがあります。 あくまで自己責任でということで・・・。

配送の延期はマイページの左上の日付をクリックしたら出てくるカレンダーで、希望の配送日をクリックすればOKです。


 

パンを減らす代わりにベースクッキーを入れる

ベースブレッドを減らしても、代わりにベースクッキーを追加すれば2400円の注文条件をクリアできます。

ベースクッキーは2袋でベースブレッドとちょうど同じになりますが、賞味期限は2ヶ月と長いので余裕があります。

ベースクッキーは脂質や糖質が少なく、ビタミン・ミネラルを豊富に含む栄養構成になっています。
なので間食としてだけでなく、ベースブレッドの代わりの食事としても使えます。



↓↓↓クッキーとの組み合わせれば使い方が広がる、ベースブレッドはこちら↓↓↓

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まとめ

ベースブレッドの継続コースはプレーンは16袋を購入、プレーン以外は12袋を購入すると2400円以上になります。

週に3袋以上使わない場合でも、公式サイトで単発購入したり、ベースクッキーを一緒に合わせることで購入することができます。

ベースブレッドは調理が要らないパン型の栄養食なので、箱買いすると意外にたくさん使いです。

朝寝坊して朝食の時間がない時、
予定外の残業が入って夕食を食べる時間がない時、
疲れて自炊が面倒な時、
お腹の空き加減が微妙で食事を決められない時なんかは重宝しますよ。

ベースブレッドはパンとしては高額なので、たくさん使うと食費が気になるかと思います。
でもベースブレッドは食事としては低コストの部類なので、たくさん使うようになってもそれほど食費はかかりません。

まずは試してみて、自分の食べ方や使い方を確かめることをおすすめします?

ベースブレッドのストックがあると、いざという時に安心ですよ。


 
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