ベースフードの支払い方法、クレジットカード以外は何がいい?

※この記事にプロモーションリンクが掲載されていますが、私の実際の体験と調査に基づき書かれています。

ベースフードを含むネットでの支払いはクレジットカード払いが基本です。
でもカードがない場合はどうしたら良いのでしょうか?

カードがない場合の支払いは代引(配達員への現金手渡し)が一番のオススメです!
330円の手数料がかかりますが、ネットでカードを使うのに抵抗感がある人ならコレ一択。

ベースフードの支払い方法は、1回だけ購入なら5つ、継続(定期購入またはサブスク)なら3つあります。

銀行振込とコンビニ払いが使えるのは単発(1回限り)購入のときだけです

支払い方法1回限り継 続
1. クレジットカード
2. AmazonPay
3. 代引(配達員への現金手渡し、手数料330円)
4. 銀行振込(手数料は銀行によるがコンビニより安い)
5. コンビニ払い(手数料216円)

 

クレジットカードなしでも注文OK
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代引による支払

配達員が商品を持ってきた時に代金を支払う方法です。
クレジットカードがない場合、サブスクで使える支払い方法は代引だけです。

330円の手数料がかかりますが、現物を受け取ってからお金を支払うので確実です。
クレジットカードの情報が漏洩することもありません。

ネット経由したお金のやり取りやネット上でクレジットカードを使うのに抵抗がある人にピッタリの支払い方法です。
 

受取日に手持ちの現金がない場合は?

受取日に現金がない場合は、配達員に再配達を依頼します。

支払いは現金のみOKで、PayPayなどは使えません。

再配達までの期間ですが、7日間待ってもらえます。
ただしDeli(冷凍パスタ)を購入する場合は、冷凍輸送なので3日間待ってもらえます。

 

銀行振込・コンビニ決済による支払

この2つの支払い方法は単発購入の時だけ使えます。

継続での利用はできません。

手数料や便利さという点で、銀行振込がおすすめです。

銀行のネットバンクを使うと、手数料はコンビニのほぼ半額で済みます。

スマホでも支払ができるので、実店舗まで出向く必要がないメリットもあります。

 

コンビニ払いでPayPayは使えない?

店舗に置かれているベースフード を買う場合は、PayPayみたいなコード決済を利用できます。

でも、通販の箱入りのベースフードを購入する場合は、残念ながら使えるのは現金のみです。
ベースブレッドを受け取る日までに現金を用意しましょう。

 

公式サイトでのまとめ買いのススメ

クレジットカードを持っていない時の支払方法は、代引、銀行決済、コンビニ決済の3つです。

たとえばチョコレート味を16袋購入する場合、代引手数料を差し引いても公式サイトで継続購入するのが一番安上がりです。

カードなしの買い方(安い順)総込み額1個当り価格
公式サイト(継続)代引払い3,774236(一番安い)
コンビニで購入4,272267
公式サイト(単発)代引払い4,510282(コンビニより高い)
Amazonで購入4,810301(コンビニより高い)
単位:円

とはいえ、いくら公式サイトからの購入でも、単発購入&代引払いではコンビニよりも高くなります。

単発購入&代引き払いで安く買いたいなら、まとめ買いで単価を下げましょう。
24個より多く注文するとコンビニよりも安くできますよ。

  
ベースフードが一番安い公式サイトはこちら
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AmazonPayによる支払

ベースフードではAmazonPayによる支払いもおすすめで、次のようなメリットがあります。

  • ベースフード への登録がとても簡単で、住所・氏名・連絡先などの入力などを省略できる。
  • 支払用に登録したクレジットカードの変更がしやすい
  • ベースフードでは直接使えないDinersClubや銀聯のカードやデビットカードでもAmazonPayを経由すれば使えるようになる
  • Amazonギフトが使える

AmazonPayのアカウントは、ベースフードの公式サイトからでも作ることができます。
自分のメールアドレスさえあれば、ベースブレッドを注文するついでに2~3分で作れます。

 


クレジットカードなしでも今すぐ注文できる
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アマゾンギフトは使えない?

AmazonPayに登録したデビットカードやアマゾンギフトが使えると何かと便利ですよね。

ということでベースフード社に確認したところ、こんな回答をいただきました。

Amazon Payではデビットカードやギフト券支払いをご利用いただくことが可能です。
ギフト券支払いは、Amazon Payログイン後、支払い方法の「変更」をタップし「その他のお支払いオプション」にコード入力箇所がございます。

BASEFOOD®回答

だそうです。 

AmazonPayはベースブレッド以外の宅配食でも使えることが多いので、今を機会にアカウント作っておいて損はないでしょう。

 

デビットカードは使えない?

ベースフードによると「一部デビットカードはご利用いただけません」とのことで、不明な点が多いです。
でも、以下のことが分かっています。

  • VISA / Master Card / JCBなど、国際的に通用するカードは成功率が高い
  • ゆうちょ銀行系のJ-Debitは使えない
  • 銀行残高が購入予定額よりも少ない場合は使えなくなってしまう

デビットカードは利用残高が不足すると支払時にエラーになり、ベースフードと契約し直さないと復旧しないことがあるので注意が必要です。

ベースフード社からはAmazonPayでデビットカードを利用できる回答をいただいたのですが、AmazonPayを介さない直接利用については、正直やってみないと分からないです・・・。

 

エラーが出た時は

支払い時にエラーが出ると、別カードに変更登録をするか、一度ベースフードと契約解除しなければいけなくなるので面倒です。

エラーが出た場合は、公式サイトのヘルプセンター(公式サイト右上の?マーク)で調べましょう。

 
該当する質問例がない場合は、何でもいいから適当な回答を開いて質問フォームを表示させます。

回答文の下にある「この記事は役に立ちましたか?」で「いいえ」を選ぶと質問フォームがあらわれるので、そこに質問を入力しましょう。

回答は登録したメールアドレスに帰ってくるので、回答メールに書かれている指示に従って手続きを進めてください。

銀行の残高不足には注意しましょう・・・。

 

まとめ

以上、これまでの内容をまとめると、

  • カードがない時の支払いは代引きがおすすめ
  • 代引きは手数料がかかるが、公式サイトからのまとめ買いでカバーできる
  • AmazonPayのアカウントを持っているなら、そちらがおすすめ
  • デビットカードはNGではないが、動作が保証されていない

ベースフードは、支払い方に関わらず公式サイトの継続コースを購入するのが一番のおすすめです。

所持金に不安がある時は「お届け日」を延期することが簡単にできます。
最大2ヶ月までの延期を何度でもできるので、自分のペースに合わせて注文すればOK!

ベースフードを定期購入していて一番良かった点は、朝時間がない時や、自炊が面倒で何を食べたら良いのか分からない時でも何とかなってしまうところです。

買い出しも洗い物もないので、最低30分は浮きますよ^^

単体のパンとしては高いかも知れないけれど、完全栄養食(※)なのでオカズがいらないから意外と食費もかからないです。

「これさえあれば大丈夫」なメリットって結構大きいですよ。

 

 

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(※)

1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。