ベースフードの継続コースで使える支払い方法は下の3つです。
- クレジットカード
- AmazonPay
- 代金引換(配達員への現金払い)
購入が1回だけの場合は、さらに次の支払い方法が使えます。
- 銀行振込
- コンビニ前払い
デビットカードやPayPayなどは残念ながら使えません。
おすすめの支払い方法はクレジットカードです。
手数料が不要ですし、確実に支払の手続きができます。
ベースブレッドは下から購入できます
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どこのクレジットカードが使える?
ベースフードでは、VISA、MasterCard、AMEX、JCBの4つが使えます。
特におすすめのブランドはありませんが、それぞれの大ざっぱな特長は下のとおりです。
| ブランド | 特 長 |
![]() | 世界で一番取扱店が多い |
![]() | タッチ決済など最新の技術を取り入れている |
![]() | 高級レストラン・ラウンジのサービスが充実 |
![]() | 日本国内の取扱店が一番多い |
上の4つ以外、たとえばDiners Clubなどのカードは使えません。
クレジットカードは信頼できない?
「クレジットカードをネットで使うのはちょっと抵抗がある…」という方は多いと思います。
店頭に行って支払うわけではないので情報漏えいが気になるところですね。
といっても、心配ありません。
現在は、WEBの暗号化技術が飛躍的に進化しているので、情報漏えいの危険がないからです。
それに、カード会社には不正利用補償があるので、現金を直接送るよりも安全なんですよ。
大事なのは、必ず公式サイトから申し込むこと。
正規のサイトを利用すれば、安心して注文できますよ。
クレジットカードを使う方が一番多いです
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AmazonPayってどう?

AmazonPayでの支払いは下のようなメリットがあります。
- ベースフード への登録がとても簡単
- ベースフードでは直接使えないDinersClubや銀聯のカードが使える
- デビットカードやAmazonギフトも使える(金額が不足するとエラーが出るので注意)
使い勝手は一番よさそうですが、たまに支払エラーが出るのが欠点。
エラーが出てしまうと、いったんベースフードを解約して再契約しないと復旧しないので面倒なんです。
すでにAmazonPayのアカウントを持っている方はともかく、ベースフードのためにわざわざアカウントを作るほどではないでしょう。

デビットカードは使える?

BASEFOOD🄬によると
「VISA LINE Payクレジットカードや一部デビットカードはご利用いただけません。」
とのこと。
「一部デビットカード」って、どこのカードなのか気になりますね。
ネット上の口コミを調べたところ、
BASEFOOD®で使えるクレジットカードと提携しているデビットカードが使えるみたいです
Visa, Mastercard, American Expressみたいな大手会社はOKですが、JCBは別に審査が必要みたいですね。
とはいえ、以下の点で注意が必要です。
- 使えるかどうかは試してみないとわからない
・失敗すると支払いエラーになる
・ゆうちょ銀行系デビットカード(J-Debit)は使えない - 銀行の残高が足りない場合、支払いエラーが発生する
支払いエラーになると、ベースフードと契約し直さないと復旧しません。
エラーになった時の面倒さを考えると、デビットカードはあまりおすすめではありません。
代金引換はどんな人向き?

代金引換は配達員が商品を持ってきた時に代金を支払う方法です。
330円の手数料がかかりますが、現物を受け取ってからお金を支払うので確実です。
クレジットカードの情報が漏れる心配もないです。
代金引換はこんな人におすすめ
代金引換は、お店と同じように現金を渡して商品をもらうので、次のような人ににおすすめです。
- クレジットカードを持っていない人
- ネットでのお金のやり取りに不安がある人
受取日に手持ちの現金がない場合は?
受取日なのに現金を用意するの忘れてた!
そんなときは、配達員に再配達を依頼しましょう。
再配達は7日間まで間待ってもらえるので、焦らなくても大丈夫ですよー。
現金の代わりにPayPayって使えるの?
支払いは現金のみOKです。
残念ながらPayPayなどは使えません。
銀行振込・コンビニ支払のやり方

銀行・コンビニ払いを選んで注文すると、メールが送付されて来ます。
支払いの金額・振込先・期日はメールに書かれています。
支払いの期限は下のとおりです。
コンビニ払いの場合 → お届け希望日の5日前
銀行振込の場合 → メール発送から1週間以内
手数料や便利さなら、コンビニ決済よりも銀行振込がおすすめです。
- ネットバンクの手数料はコンビニのほぼ半額で済みます
- スマホで支払いができるので、コンビニまで出向く必要がありません
銀行・コンビニでの支払いは1回だけの購入の時に使えます。(継続コースでの利用はできません)
コンビニ払いでPayPayは使えない?
でも、通販の箱入りのベースフードを購入する場合は、残念ながら使えるのは現金のみです。
ベースブレッドを受け取る日までに現金を用意しましょう。
ちなみに、コンビニなどの店頭に置かれているベースフード を買う場合は、PayPayを利用できます。
支払い方法の変更手順
ベースフードの支払い方法は、公式サイトのマイページから簡単に変更できます。
- ベースフードの公式サイトにログインします。
- マイページ内の「継続コース」または「定期便」の管理画面に進みます。
管理画面はログインした画面の下の方にあります。
- 管理画面の「各種変更」を押します。

- 新しい支払い方法(クレジットカードなど)を選択し、必要な情報を入力します。

※ デビットカードについては、支払い方法をクレジットカードにして、クレジットカードとして登録してください。 - 内容を確認し、「変更を保存」ボタンを押して完了です。
【補足情報】
- 支払い方法の変更は、次回のお届け予定日の5日前までに行う必要があります。
- 変更が間に合わない場合、次回の支払いは元の方法で行われ、変更後の支払い方法は次々回以降に適用されます。
- クレジットカード情報を更新する場合も、この手順で行えます。
まとめ
以上、これまでの内容をまとめると、
- 支払い方法はクレジットカードが一番おすすめ
- カードがない時の支払いは代金引換がおすすめ
- AmazonPayはベースフードだけのためにわざわざアカウントを作る必要はない
- デビットカードはNGではないが、動作が保証されていない
ベースブレッドは1か月単位の定期購入ですが、
代金引換などで所持金に不安がある時は「お届け日」を延期することが簡単にできます。
ベースブレッドの継続コースは、どの支払い方法を選んでも、コンビニや薬局などの実店舗より安く購入できるし、1回だけの購入もできます。
時短と栄養バランスを両立したベースブレッドのある生活を、1日でも早く試してみることをおすすめします。

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